上の写真のモデルはライン2 ヴァーティカル・ライン 16817です

新着情報


ギャッツビー(GATSBY)
代建築構造にインスパイアされた、ギャッツビーモデル。現代的にして時代を超越した装飾。デュポンの代表的モデル、ライン2より少しショートサイズ。透明感あふれるピーンという開閉音を響かせます。

ライン2(LINE2)
デュポンの代表的モデル。ライターの形状は黄金比で出来ています。1950年代の有名な“ウィンザーコレクション”にインスパイアされており、ヴァーティカルラインとダイヤモンド・ヘッド・カット装飾を組み合わせた独自の金細工のノウハウが応用されています。

デュポンライター 偽物の見分け方

ライン8(LINE8)
S.T.Dupontのライターの中でも日常的な使用を想定して作られたライン8モデル。炎調整やガス充填などデュポンの特徴はそのままに大幅に軽量化。職人による組み立て、伝統的なノウハウに準拠した検査が課せられています。

マキシジェット(MAXIJET)
従来のS.T.Dupontのライターとは一線を画す斬新なフォルムを持つマキシジェット(Maxijet)モデルです。プッシュバーを押すと青いジェットフレーム(炎)が立ち上がります。強力なジェットフレームは、どのような状況下でもスムーズに点火。強い炎はシガー愛好家から絶大なる評価を得ています。

モン・デュポン(mondupont)
S.T Dupont(デュポン)のファンであるファッションデザイナー、カール・ラガーフェルドは、彼の才能をS.T Dupontのコレクションに注ぐことを希望し、「モン・デュポン」と名付けられたコレクションを作りました。同氏が愛用しているエヴァンタイユ(扇)を象ったフラコン(香水瓶)がコレクション発想の原点です。口紅のようなユニークな形をした、気品あふれるライター。

デフィ・エクストリーム(DEFIEXTREME)
-10℃から-40℃の気温下やフォース7の風の中など、アウトドアの極限の環境でも使用できる『デフィ エクストリーム』は世界一パワフルなライターです。ボディに硬質ポリウレタンバンパーを装着。タフな環境下でのライター破損を防ぎます。側面にはガス残量が確認できる目盛り付き。

ライン2・トーチ(LINE2 TORCH)
S.T Dupontを代表するライター『LINE 2』のターボ式ライターが誕生しました。シガー用にふさわしい力強いトーチフレーム(バーナーフレーム)と、クラシカルなデザインとの組み合わせがモダンな印象を与えます。